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中札内交流の杜について

 このページは、中札内交流の杜のブログページとして新たに開設しました。

 

 札内交流の杜は、北海道道東、十勝の中心都市帯広市からおよそ南に28キロの場所に位置した中札内村にあり、平成20年3月に閉校した中札内高等学校の跡地を利用し、旧校舎東側に宿泊施設、グラウンドは天然芝サッカー場4面を新設し、合宿機能を備えたスポーツと文化芸術の総合施設として平成21年4月1日にオープンいたしました。 

 私ども「株式会社ユービック」が指定管理者として、中札内交流の杜のサッカー場・研修棟・体育館の施設管理、及び自社運営事業として『宿泊施設の運営』を行っております。 

 2016年4月現在で、オープンから7年が経過した中札内交流の杜ですが、お陰様でこれまでたくさんのお客様にご利用をいただいております。

 施設には約40,000㎡の元グラウンド内に天然芝サッカー場(105m×68m)4面を備え、日本クラブユースサッカー選手権大会(U-15)の開催や(公財)北海道サッカー協会主催による各種大会が開催されており、体育館では地元少年団の各種利用や社会人によるフットサルやバスケットボールなどでの利活用、研修棟では楽器練習や研修等での利活用がされております。

 宿泊施設では、スポーツ・文化系の合宿利用のみならず、研修や大会参加に伴う拠点施設、レクリエーションや歓送迎会等様々な目的で利活用されております。

 

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